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| 2001年5月頃の我々 |
鳥コン出場機であるサテラ号'01号主翼の中央部分が訓練中破損してしまったために、
中央翼の作り直しでゼミ生が毎日遅くまで製作していました。
同好会も講義終了後や開始前、休日時間を見つけて手伝いました。
ほぼ、完成のようです。
今回の中央翼は壊れた原因となった部品の素材を変えてみるなどして強度は上がったのではないかと思います。 同好会は相変わらずカーボン劣化しないうちにとパイプを大量生産、サテラのお手伝いの日々です。 また、飛行データの計測を目的としたイット化計画を立ち上げ着々と進行中です。
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